何のために、誰のために書くのか

何のために、誰のために書くのか N    I0120a

※「第1ボタン(大前提)」を掛け違って、書いても意味がない!

私は、『「何のために」、「誰のために」書くのか』

人生二毛作サイトを構築して、そのコンテンツを作り、文章を書くにあたって、前提を整理してみた。

・自分が、これから生きていくために
・我々シニア世代が、楽しく、元気で生きるために
・後輩世代(元の仕事仲間や友達など)が、定年を迎えてどう生きるか ~考える時が来た時の参考になれば良い
・私の考えていることを、皆さんに知ってもらうために {執筆・著作}
・普通の人は関心が無くて知らないような、私が「宇宙の真理」と呼んでいる知を書いておく
・生きると同じく、死ぬということを、真正面から取り組み、安心して死ねたらよいと思って
・「書き残せたものだけが、その人の事実の記録(歴史)」となるので、残して伝えたいことを「私の最大遺物」として逝くために
・「暗黙知・経験知」(ディープスマート)を若き友へ、移転できないかと思って
・「人生の結実」の完結として~「自伝」を完成させる、生涯従事してきた仕事で会得した真理を、報恩録として書き残しておく
・忙しい人へ、私が読んだ本を気ままにダイジェストにしたものを、誰でも読んでもらえるように公開する
・私が役に立ったことのなどのメモを、備忘録の形で、誰にでも読んでもらえるように公開する
・私が学んだ事を、自分自身の備忘メモとして、誰でも読んでもらえるように公開しておく ⇒漢詩、水彩、文筆など